【強みのご紹介】パネスタとは?

この記事では、トップボード専門店パネスタの2つの強みをご紹介します。

2021.09.30

【強み1つ目】

印刷通販、販促ツールの通販として展開しております「パネスタ」ですが、
実は、営業担当が張り付いて運営しております。

なぜ、張り付いているかと言いますと…

ネットの通販で販促ツールを製造するのは コワイ…心配…という声をよく耳にします。
その理由をお聞きすると こんなことがあります。

・人の気配がしない
・ちゃんと進んでいるのか心配
・入稿に不備があると納期が思ったより伸びてヒヤヒヤする
・何かあった時の対応が心配
・相談しづらい
・電話がつながりにくい
・発注者の意図や急ぎの度合いが伝わりにくい
・システム的で融通が効かない
・安かろう悪かろうにならないか心配

ご安心ください。私も、そう思います。人の気配がしないと心配ですよね。

しかし! 2回言いますがこのトップボード専門店「パネスタ」は営業担当が張り付いて、
人が運営しておりますので大丈夫です!

心配事や、不明なことがあれば どんどん電話でご相談ください!
もちろんメールでもOKです。

お一人お一人丁寧にご対応させていただくため
プロの知識をもった営業担当が待機しております。

【強み2つ目】

50年以上のノウハウと、国内唯一の生産体制!

パネスタは、スチレンパネルの販促ツールの起源に近い位置で進化てきました。

トップボードの芯材である「スチレンパネル(発泡ボード)」の製造から全工程を一貫して行える
国内唯一の生産体制を確立しております。

「スチレンパネルを自社で製造できると何がいいの?」という問いにお答えしましょう。

2つあります。
1.捨てる資材が、最小限で済むということ。
2.工程ごとのマージンがカットできるということ。

1.捨てる資材が最小限?
そうです。
印刷物には、必ず余白が存在しますし、印刷物には、紙サイズが存在します。
紙サイズと仕上がりサイズがピッタリ合わないと余白が大きくなり、余白部分を捨てることになります。
A4の紙(297×210mm)に200×200mmの四角を描いたとしましょう。
サイズ的に1つしか描けません。

残りの余白は、余ります。この余りを多くの場合は捨てます。

しかし「パネスタ」では、もともと仕上がりのサイズで 芯材であるスチレンパネルを作り、印刷もピッタリハマるサイズを使用することで捨てる部分を限りなく小さくコントロールすることが出来るのです。

そして、全工程を一貫して一気に進めることで中間マージンをなくし、スムーズに製造する事を可能にしております。

50年のノウハウとこの国内唯一の強みであなたの販促ツールのお手伝いをさせて頂きます。

ぜひ、お気軽にお声掛けください。

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